家族の顔が見えるリビング

 

株式会社オシア

独自の工夫ポイント

年頃になってきてあまり親と顔を合わせないお子様の為に、必ずリビングの中央にある階段を通って自分たちの部屋へ行くようにしました。いつも連れてくる子供の友達の顔もみえて思春期も安心!親と子の付き合いを大切にがコンセプトです。
一人の時間も大切ですが、お互いの気配を感じた時に親と子が遠慮せず声を掛け合える空間作りもこれからの時代には必要と考えます。

 

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株式会社ユーアズホーム

独自の工夫ポイント

『ただいまー』『おかえりなさい』『今日、学校はどうだった?』・・・日常の当たり前の会話が自然と生まれるリビング階段の家。
お子さんが小さいうちは親子の会話もあるけど、思春期になって自分の部屋に玄関から直接行ける間取りはちょっと心配! そんな方にはリビング階段がお薦めです。階段をシンボリックに見せることで開放的な空間にもなりますよ。

 

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スタートホーム/(有)星野材木店

独自の工夫ポイント

我が家の自慢はちょっと広めの14帖のリビング。子供がいつもここで遊ぶので家事をしながらでも様子をみていられます。
先日は近所の奥様達とホームパーティーを開きました。手料理を持ち寄って、ワイワイと楽しかったです!パパはお気に入りの畳コーナーで「ゴロン」。横になっていつもテレビを見ています。家族みんながリビング大好き、1日のほとんどをここで過ごしています。
ますます家族の仲がよくなっています。

 

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エス・バイ・エルの住まい新潟

独自の工夫ポイント

家族をいつでも身近に感じられる家が子育てには大切です。小さい時の遊びや学習時間を家族のいる場所で過ごせるように、LDKをストレートに配置してキッチンからもリビングからも家族の顔が見えるようにしました。
また、和室が続き間になっているので、ある時はお子さんのお昼寝スペースに、ある時はお子さんを見ながら洗濯物を畳んだりアイロン掛けしたりとママの家事スペースにと、多目的に使えます。

 

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アンドクリエイト

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独自の工夫ポイント

家族一人ひとり、一緒に居ても自分の用事もしたいし、でも離れていても気配は感じていたい。
子どもの宿題がはかどるスタディカウンターコーナー、家事や休憩に使えるママカウンター、パパの書斎・趣味コーナー。 これらをリビング内に作るのはいかがでしょうか。 “個々の空間”と“家族の空間”が繋がる間取り。心地よい距離感で集まることができ、気軽に会話を交わせるリビング。 そして、リビング内階段にすることで、自然に顔を合わせられます。お子さんがお年頃になった時に効果を発揮するリビング内階段です。
何気ない日常の積み重ねで、家族の絆が深まっていく…そんなリビングいいですね!

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